2006年09月30日

報酬はスイス銀行へ

というわけで大津に入り浸っております。

今日は目先を変えて、鉄砲を使い馬を落としてみることにしました。
最近のゲリラはほとんど馬主体ですし、少しは役に立つかなーと。


the-oh-sniper1.JPG
THE-OHスナイパーの勇姿

the-oh-sniper2.JPG
暗闇から忍び寄り…ズギューン(ゴルゴ風に) これは爽快でした




結論

やっぱ殴る方が楽しいかも。
posted by The-Oh at 18:55| Comment(4) | TrackBack(1) | 信ON日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月29日

私という僧兵(3)

合戦場での僧兵(1) 
 では少し早い気もしますが、合戦での僧兵の立ち回りについて。

 各状況で「そこに僧兵がいることでメリットがあるか?」という視点から考察してみます。
 また、評価は「アタッカー」「回復」など一つの役割のみについてではなく、徒党全体に対する貢献度など総合的なものです。
 あくまでも、僧兵話2で書いた私のスペックを基準にしてます。僧兵連撃で後陣武将に3000くらいダメージを与えられる人には参考にならないかと。

 以下は、合戦場における主な仕事と、僧兵との相性の評価表です。

1:武将(徒党) △
2:武将(ゲリラ)○
3:対人(ソロ) ○
4:対人(徒党) ×
5:対人(乱入) ○
6:N狩り    ◎
7:サポート ○
8:防衛   ◎


 ×=苦手。可能なら他特化か職を入れた方が良い。
 △=やや苦手。効率は落ちるが装備や実装を工夫すれば及第点はいける。
 ○=問題ない。他の特化や職と比べて遜色ないか、工夫次第でより優位に立てる。
 ◎=得意。



大雑把に、上記の評価の理由と解説を述べていきます。


1:武将(徒党)
 いきなり「やや苦手」です。
 大雑把にいって、先陣か中副くらいまでなら殴り&回復でやってやれないことはありません。
 私の場合、開幕から
「菩薩→盾(武士道メインの場合はサブ盾、旗)に因果応報→詠唱もらって全体回復参→菩薩→」
 というあたりから入ります。
ポイントとしては
・メイン盾が武士道以外であればこまめに因果応報を張る。特に余裕のある時(活殺や子守がいい具合に決まった時など)に旗に因果を張っておくと、万が一の時に、あらあらよかったわね、という感じになります。
・沈黙の霧をやってくる敵(武将のお供の侍など)がいる間は菩薩をきらさない
・敵の盾がなくなって安定した時点で殴りモードに移行すること
などでしょうか。

 中陣以降の武将の場合ですが、殴り役としてはまず役に立ちませんので完全に回復&サポート職としての参加となります。
 やはり、菩薩と因果をこまめに張ることと、全体回復も多めにして薬師への直撃を避けることが重要でしょう。
 まあぶっちゃけ密教や仏門の方が役に立ちますが、僧のもっとも重要な技能である極楽浄土と大往生の使い方さえ間違えなければ徒党のお荷物とまでは言われないと思います。


2:武将(ゲリラ)
 これは、「問題ない」と評価しました。
 七人全員がそろった後というのは基本的に1と同じなので、殴り装備と実装でいけるのは先か中副までくらいでしょう。
 評価が一段階高いのは、徒党の構成が偏った場合にやれる事が多いという部分からです。
 回復職が多ければ殴りに、殴りが足りていれば回復に、最悪の場合は大往生を一回通して離脱なんていう男前な技もあります。
 ゲリラ出発前にまわりの顔ぶれを確認し、足りなくなりそうな分野にいける実装や装備を調整しておければなお良いでしょう。
このように、武将にとりついてからだけでなく、周囲の状況に応じていろいろ工夫できる余地があるのが僧兵の面白いところです。
 ちなみに、ゲリラの起点となることは不可能ではありませんが、殴り装備ではやめた方がいいです。
 以前、今川先陣武将菅沼(侍)のゲリラで起点となったことがありましたが、生命2500防御400+防御術極意+存命極意でも結構危険な場面がありました。
 私の場合は、起点となれる職の方が複数いる場合は最初から後入りするつもりの準備をしておきます。
 もしも起点となれる職が少なく起点にならねばならない場合、生命装備と防御術などの実装を忘れないようにしましょう。大往生を抜くのも。


 3以降については、次の機会に考察してみます。
 奇特にもご意見ご質問などありましたらコメントでもください。




posted by The-Oh at 00:07| Comment(2) | TrackBack(0) | 僧兵のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月28日

大井川ダイジェスト

ただいま大津より帰還しました。
・・・ええ、はい。大井川終わってその足で浅井家援軍である大津合戦でかけてきたところです。

というわけであまり時間もないので、この一週間、大井川合戦の様子は画像でお楽しみください。

karaburi1.JPG
まずは軽く素振りから(この後反撃される)

karaburi2.JPG
温まって参りました。


kensaku.JPG
ある日の検索結果。


bakusai.JPG
アタッ鍛冶さんのすんごい爆砕撃(ダメ4000↑出してます)


meityuu.JPG
たまには命中します(この後、逃亡される)


nariagari.JPG
武将にもいくこともあります(この後、全滅する)


syugen.JPG
今川の門前で三十分以上タイマンした修験さん。
個人的には今回一番楽しかった対人です。
(この後、完全単体を五回くらい通して敗北)



housyu.JPG
戦い済んで日が暮れて。
前回溜め込んでおいたマゲと一緒の納入です。一応。

何か対人とかの画像しかないのがアレですが、実際の合戦中では浜松からマラソンしてる
時間が大部分でした。
最近は、「最後までN釣りはじおーさんで」などというお声もかかるようになり嬉しい
です。
戦場で培った経験と技術と実績を戦友から認められる。いいですよね。


とにもかくにも。
一週間戦い抜いた徳川、今川両家の勇者に最大の敬意を。
posted by The-Oh at 00:20| Comment(6) | TrackBack(0) | 信ON日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月21日

大井川参陣

当直より帰還、食事終了しました。
これより大井川参陣いたします(岡崎から走って・・・)。

合戦中はブログ書く時間が惜しいので記事の更新はないと思ってください。

では、征ってきます。
posted by The-Oh at 20:16| Comment(5) | TrackBack(0) | 信ON日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月20日

敗北そして開戦そして欠席

合戦準備市で目録配布しつつ、17日の評定議事録を作成。
・・・もう滅茶苦茶疲れました。
よければ風雲徳川<信ON>の意見交換掲示板でご確認ください。

フト思いついた一言「魔犬いきたい」に、みなさんが快く応じて
くださり、黄泉へ。
恐ろしいことに、知力装備でのボス戦立ち回りをすっかり忘れて
おりました(二敗)。
お手伝いしていただいた方々には申し訳ないことをしました。
しかし知人同士というのは、終わった後にいろいろとアドバイスが
いただけるのでありがたいです。
合戦終わったら今度こそ!

で、明日からは大井川開戦です。
いろいろな意味で、徳川家にとってターニングポイントになりそう
な大井川ですが、残念なことに明日は当直業務でして・・・。

木曜日からは出ますので、みなさんご武運を・・・。
posted by The-Oh at 01:25| Comment(5) | TrackBack(0) | 信ON日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月18日

ノートの帰還

7月半ばから修理にいきっぱなしだったノートパソコンがついに帰還しました。
増設メモリーも故障してたとかで外されていた以外はすこぶる元気。
しかも、ビデオカードが最新のものに換装されておりました。
稲葉山でテストしたところ、多少カクカクするものの大きな問題はなさそう。
ただ、信ONを起動しているとやはり発熱が気になります。
冷却ファンの音なんかも一段階跳ね上がるんですよね。
どなたか良い方法をご存知ないでしょうか。


いやーしかしこれで、アカウントは三つ、プレイ可能機材も三セットですか・・・。
しかもデスクトップとノートは無線LAN装着(これないとケーブル類で床が恐ろしいことになります。やってみると通信切断もまったくなく好調そのもの。オススメです)・・・。
投資額については考えたくもないくらいでっていうか。
どんだけ信ON依存の生活なんだよ!? と自分に突っ込みを入れたくなる環境ですな。
posted by The-Oh at 23:17| Comment(6) | TrackBack(0) | 信ON日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

物凄い一日

今日(17日)は朝から物凄い勢いで狩りをしまくっていました。
TD(乱獲)→叢雲堂(方解)→妖魔陣(腋毛)と、11時から初めて終わったのが18時・・・。
恐ろしい。
3丹も狩りをし続けるなんて、信ON三年やってますが初めてでした。

誘ってくれた方には申し訳ないですが、物凄く眠かったです(でもまた誘ってください)
しかしお陰で、経験値は物凄く溜まりました。
56になったのが前回の大井川で、次に上がるのは年末かな・・・と思っていたのですが、案外早く上がれるかも知れないですね。

狩りが終わり、物凄く疲れ眠かったのですが・・・。
今日は評定でした。

一時間半ほど無理やり仮眠をとって、評定会場へ。
今夜は物凄く白熱した議論が交わされました。
内容については、徳川掲示板にまとめて書き込みますが、国勢に関するこういった議論は大好きです。
昔、レベルも低くはじめたばかりの頃は、わけもわからず過激な意見ばかりいって顰蹙を買っていたような気もしますが。
もちろん、今は評定委員の司会進行として自分の意見を表には出せません。
ただ、みなさんの議論が建設的に進むように舵取りをするもやりがいのある課題ですし、技術的にも最近多少はマシになってきたような気がします。
もし何か、おかしいと思うところあったら対話でも信書でもこちらへのコメントでもいいのでご指摘ください。

で、結局評定が終わったのが0時ジャストくらいで。
近所にある温泉にいって帰ってきて、鉄でも掘ろうかと忍者になったところ・・・。
「主にいきませんか」とお誘いがっ。
いやもう、ほんとに今日は物凄いことでした。
そして今現在、主二戦目の待機中・・・。


(注)
「物凄い」とか同じ形容詞を繰り返すのは文章作成技術上、おすすめできません。



12ten5.JPG
三戦目。12.5法撃を華麗に回避する大物主。


oni.JPG
同じく三戦目。鬼VS大物主のモンスター対決。大迫力でした。
posted by The-Oh at 03:45| Comment(2) | TrackBack(0) | 信ON日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月16日

合戦座談会とプチドロップツアー

昨日のことでしたが、家政婦三田さんの主催する合戦座談会に参加してきました。

内容については、三田さんがまとめていらっしゃるので、リンクの「まるい足跡」を参照してください。

思った以上に盛況でしたね。
・・・まあ、ほとんどが合戦常連の方ばかりでしたが、自由な場で意見交換できたのは大きな意義があったと思います。

zadankai.JPG
陣の攻略順などいろいろな議題が話し合われました。
・・・ちなみに、私は「とにかく防衛薄い陣をみんなで攻め取る」派です(マイノリティ)。


その後、座談会中に拉致られた某健康飲料ぽい薬師さんに連れられドロップツアーへ。
魔天狼、紅葉、梓姫のワンセットをこなしまして、薬師さんに村正でたようです。

hime2.JPG
青春時代を過ごした遠江屋敷、高嶺の花であった梓姫の御姿。
その威光に思わず頭を垂れる某出張武芸侍氏の図。




posted by The-Oh at 12:47| Comment(1) | TrackBack(0) | 信ON日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月15日

私という僧兵:2

承前

 さて僧兵話2ですが、先日から何度か通常狩りに連れて行ってもらって確認したことがあります。
・・・いやー、私、通常フィールド(TD含む)に関しては何も知らないも同然ですわ(笑)。
神職さんの与生気に合わせた回復マクロ使いとか、昔の狩りでも行われていたことなら何とかわかるんですけどねぇ・・・。
 TDのクエストとかさっぱりです。

 というわけで今後、僧兵話っていってもほとんどの場合、合戦が中心となりますのでご了承ください。
また、スペックの基準は私の財力やプレイ環境なので、その点は「1」でご確認ください。



僧兵とは何か

僧兵とは僧の特化技能の一つです。
特徴的な技能としては、僧兵連撃、因果応報、禅、大喝があります。
世間的なイメージは物理アタッカー志向ですが、連撃以外の技能を使いこなすことで回復&サポート職としても十分に働くことが可能です。そもそも、純粋な物理アタッカーとしては武芸侍にも暗殺忍者にも劣りますので、実装や装備などは臨機応変に変える必要があります(他の僧同様に)。
逆にいえば技能装備の組み合わせにより、通常狩りや合戦のさまざまな局面で力を発揮できる特化であると言えます。


僧兵の特徴的な技能

○僧兵連撃
 近接二回攻撃を行います。固定ダメージ200あり。攻撃力500で合戦本陣Nに1000〜2000程度のダメージが出ます。ダメージだけみると四連撃には劣りますが、気合消費とウェイトの少なさによる(気合消費600、ウェイト通常攻撃+1)回転の速さで敵の殲滅速度としてはさほど見劣りはしません。もっとも、特に物理に強いNが相手の場合は僧兵連撃で殴るより因果応報の反射ダメージの方が高かったりもしますが。また、基本の命中補正の高さ(命中極意は必須ですが)と、槍を使用した場合に反撃封じがあることも利点です。
 対人戦においては、後衛職に1000、前衛職に600程度のダメージが期待できます。対人戦闘で連撃だけで殴り勝つのは難しいかも知れません。

○因果応報
 ウェイトが3と早く、防御力の高い反射結界を張ります。また、結界存在中は生命回復状態になります。この生命回復効果は馬鹿にならない回復力があります。結界耐久度は3。反射ダメージはかなり大きく、四連撃を全て受けた場合、Nなら1500、PCなら1000程度のダメージを敵に与えます。合戦N狩り、武将戦(特に侍、忍者タイプ武将)についてはかなり有効でしょう。
 対人戦においても有効さは変わりません。禅と組み合わせればウェイト1で発動できます。しかし、忍者が相手の場合、ほぼ因果応報を予測して開幕結界破りがきますので読み勝つことが必要になってきます。
 現在、僧兵の特化技能の中でもっとも優秀な技能かも知れないですね。

○禅
 徒党全体にウェイト−3の緑△をつけます。命中率も上がるようです。徒党に入ったときに、侍さんと相談して車か禅どちらを入れるか決めておいた方がいいでしょう。ちなみに、乱入した場合は発動しません(自分にも)。

○大喝
 ウェイト4で成功率の高い金縛りです。成功率は知力依存で、知力350程度で後陣の陰陽武将に2/3程度の確立で効果があります(ように思えます・・・)。知力350あれば、武将戦闘でも術止めなどに概ね有効でしょう。
 対人戦においては、知力350で80%程度は成功します。しかし腕力装備で知力が強化されていない場合、後衛職にはほぼ抵抗されますので注意が必要です。


共通技能だけど僧兵向けの技能

○命中極意
 僧兵連撃と併用することで大幅な命中率のアップが期待できます。必須。

○反撃封じ
 槍装備時しか効果ありませんが、武将やボスなど反撃の痛い敵を殴るときは必須です。

○生命吸収
 自分にかけて殴りながら回復したり、他の物理アタッカーにかけるなど、どんな場面でも有効です。瀕死のアタッカーを回復する場合には、事前に「吸収出すから殴って回復してください」と合図しておきましょう。
 ただし、対人戦闘においてはさほど効果はありません。

○菩薩の光明
 呪詛(白限定)に対する抵抗力を上げます。先陣武将の沈黙の霧であればほぼ100%近く抵抗できるようになります。
 武将戦闘、対人徒党戦において必須です。ウェイト早いので開幕真っ先に入力しましょう。効果時間は7vs7の戦闘でおおむね2ターンほどです。武将戦の場合、沈黙の霧を使う敵が死ぬまではなるべく入れるようにしましょう。

○(全体)喝破
 対人戦では必須。武将戦でも相手が薬師武将の場合、余裕があれば入れておくべきでしょう。ステータス依存ではなく、全ての活身効果と気合韻効果を吹き飛ばせるお得な技能です。

○合掌法輪
 味方全体の状態異常(生命、気合現象状態、麻痺・催眠・魅了状態)を一発で回復します。致命傷を治せるのも合掌だけです。薬師武将や対人徒党戦闘においては必須です。
 なお、ソロ対人戦の場合はわざわざ技能を実装するよりも、「兼生尼の写経」を使う方が有効でしょう。

○防御極意
 防御した時にとても硬くなります。ゲリラの起点になるときには必須ですが、そうでない場合は存命極意の方が有効です。対人徒党戦においては使う暇はありませんが、ソロの場合は忍者の隠れに合わせて防御など、使いどころによっては非常に有効です。 
posted by The-Oh at 23:32| Comment(2) | TrackBack(0) | 僧兵のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フルスイングTHE-OH

まあ大体の場合、

19:00 帰宅
20:00 食事
21:00 ログイン

とかなわけですが。
それから何かしてログアウトするころには、日記はともかくまともな記事を書く気力や時間はなくなっているんですよね。
つーか日記の前に評定の議事録まとめろよって話ですが。
明日は合戦座談会があるようなので、その前にはアップしたいと思ってます、ハイ・・・。

それで今日は珍しくお誘いを頂き、TDにいってきました。
乱獲なので殴りでオッケーとのこと。
グフフ、新調したばかりのハンマーの威力見せたらぁっ!
と昨日の落ち度も忘れて精兵詰め所へ・・・。
熊・・・以前に薬筒忘れました(本当に昨日のことを忘れていた模様)。
ドコのドジっ娘さまだよというくらいのドジでしたが、御厚意で熊だけお借りして狩り開始。
で、まぁ、ハンマーなんでスカるワケです(命中極意は入れてましたが)。
恥を忍んで技応丹もお借りしたところ、格段に命中率は上がりました。器用って大事ですね!


空振り例
fullswing1.JPG

fullswing2.JPG
(この後反撃される)


落ち際、徳川を代表する某軍学侍氏より、目録配布用の1レベル侍にと、貴重な武将ドロップを多数いただきました。
なんか凄い豪華です。
そして重量オーバーで動けません。
vanzai.JPG



休みとか、時間をとれるときに僧兵についてとか、記事を書く所存です・・・。

posted by The-Oh at 00:36| Comment(5) | TrackBack(0) | 信ON日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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